※事務手数料0円型は事務手数料定率型と比べて金利が上乗せになるため、月々の返済額や総返済額が増加します。
「事務手数料0円型」プランはこんな方におすすめ
- 引っ越し費用や家具・家電の購入費など、住宅購入時の初期費用が気になる方
- ライフプランに応じた住み替えを視野に入れている方
「事務手数料0円型」なら
初期費用を100万円以上
抑えられます。
住宅購入時には「住宅ローンの事務手数料」などの諸費用がかかります。
※5,000万円の住宅を購入する場合の諸費用
従来の手数料定率型の場合

PayPay銀行の0円型なら

※表示金額は一例です。物件やお借入れの条件、諸費用の内容などにより、実際の金額は異なります。
PayPay銀行の住宅ローンは
定率型と0円型
2つの手数料プランから選べます
| 事務手数料を 支払う 定率型 |
事務手数料を 支払わない 0円型 |
|
|---|---|---|
| 事務手数料 | 融資額 ×2.20% 一括払い |
0円! 初期費用を 抑えられる |
| 借入金利 | 年% 月々の支払いを 抑えられる |
年% 月々の支払いは 増加 借入金額5,000万円の場合 月々+7,400円 |
| おすすめの方 |
|
|
※借入金利は、いずれも住宅ローン金利優遇の「スマホ/ネット/でんき優遇割」を適用した場合の金利です。
※商品要項・金利変動リスク等に関する説明書もあわせてご確認ください
事務手数料0円で
住宅購入時の出費を抑えて、
これからの暮らしにゆとりを。
新生活にかかる費用はこんなに!

手元に残せる資金の差(事務手数料2.2%との比較)
| 借入額 | 手元に残る資金 |
|---|---|
| 4,000万円の場合 | +88万円 残る! |
| 5,000万円の場合 | +110万円 残る! |
| 7,000万円の場合 | +154万円 残る! |
| 1億円の場合 | +220万円 残る! |
毎月の返済額の差は数千円程度(借入5,000万円で約7,400円/月増加)。この月々の金額で、購入時点の手元資金を確保できます。
手元に残った資金は…
- 新生活の準備に
- 金利上昇や急な事態への備えに
早期の売却・繰上返済なら
事務手数料「0円型」が
おトクになる可能性も。
住宅購入者の多くが、ライフプランに応じた住み替えを視野に入れています!

完済時のトータルコスト比較
(借入額 5,000万円/35年返済/元利均等返済・ボーナス返済なしの場合)
以下は、選択する事務手数料プランの違いによるトータルコストへの影響を比較するために、試算用の金利を設定したシミュレーションです。
| 事務手数料を 支払う 定率型 |
事務手数料を 支払わない 0円型 |
|
|---|---|---|
| 借入金利 | 1.7% | 2.0% |
| 事務手数料 | 88万円 | 0円 |
| 3年で完済 | 5,357万円 | 5,291万円 -66万円 |
| 5年で完済 | 5,513万円 | 5,475万円 -38万円 |
| 7年で完済 | 5,660万円 | 5,650万円 -10万円 |
| 8年で完済 | 5,731万円 | 5,734万円 ほぼ同額(分岐点) |
| 10年で完済 | 5,867万円 -29万円 |
5,895万円 |
| 35年で完済 | 6,748万円 -209万円 |
6,957万円 |
※完済時トータルコスト = 事務手数料 + 毎月返済額の累計 + 売却時点のローン残高(残債一括完済)。元利均等返済・ボーナス返済なしの試算。四捨五入した概算金額です。金利の変動、不動産譲渡に関する税金等は試算条件に含めておりません。
※実際の総返済額および損益を保証するものではありません。金利が変動した場合、一部繰上返済を行われた場合には、損益分岐点となる期間や総返済額は変動します。
※試算金利は、シミュレーションのために設定した金利であり当社の現在または将来の実際の借入金利を示すものではありません。
※当社における金利タイプや金利変動のしくみについては、金利変動リスク等に関する説明書をご確認ください。
※金利変動リスクに関する注意点は、住宅ローンの金利リスクの普及啓発について(外部サイト)をご確認ください。
迷ったらチェック!
あなたに合ったプラン診断
- Q購入時の手元資金の余裕は?
-
十分な余裕があり
初期費用を払える定率型がおすすめ
手元に現金を
残しておきたい0円型がおすすめ
- Q10年以内に住み替え・売却・早期完済の可能性がある?
-
可能性はない
定率型を検討
可能性がある
定率型と0円型の
両方を比較・検討 - Q初期費用と月々の費用、どちらを抑えたい?
-
月々の費用
定率型がおすすめ
初期費用
0円型がおすすめ
事務手数料0円型がおすすめの方
- 購入時の手元資金を少しでも多く残したい
- 早期に住み替え・売却・完済の可能性がある
- 家具家電・リノベーション・お子様の教育費などの出費が重なる
- 戻ってこない初期手数料を支払いたくない
よくあるご質問
- A
はい、PayPay銀行へお支払いいただく融資事務手数料は0円です。また、保証料もかかりません。
その代わりに、定率型と比べて借入金利が年0.3%上乗せとなります。※仲介手数料、登記費用、火災保険料などの諸費用は別途必要となります。
- A
お客さまの住み替え予定や手元資金の状況によって異なります。
「0円型」が向いている方:初期費用を抑えて手元に現金を残したい方、または早い段階での住み替えや早期完済を予定している方
「定率型」が向いている方:初期費用を支払う余裕があり、同じ住宅に長期間住み続ける予定の方ご自身の条件の場合はどうなるか、事前にシミュレーションでご確認いただくことをおすすめします。
- A
お借り入れ後のプラン変更はできません。
融資事務手数料のプラン(定率型/0円型)は、ご契約時にいずれか一方をご選択いただきます。将来的にプランを切り替えるには、別の住宅ローンへのお借り換え(再審査および所定の諸費用が必要)となりますので、事前の資金計画に沿ってお選びください。 - A
メリット:
借入時の融資事務手数料(借入額の2.2%)が0円になるため、初期費用を抑えて現金を手元に残せる点、早期に住み替える場合は定率型よりもトータルコストがおトクになる可能性ががあります。
デメリット:
定率型と比べて金利が年0.3%上乗せとなるため、月々の返済額が増加する点、完済まで長期にわたって住み続けた場合の総返済額が多くなる点があります。ご自身の条件の場合はどうなるか、事前にシミュレーションでご確認いただくことをおすすめします。

